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單字詳情

Microsoft Student

Wordのような他のマイクロソフトのアプリケーションを統合したソフトといった学生向けに特化したいくつかのツールが収録されていた。例として、エンカルタの辞典と検索機能がWordのツールバーに入っていた。 Microsoft Mathや言語や文学のデータ、検索ツール(エンカルタのオンラインバージョンにアクセス可能)も収録されていた。最初のバージョンはStudent

相關單字

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

田租

律令制で, 田の面積に応じて課せられた基本的税目。 国・郡の正倉に蓄積された。 たぢから。

田鼠

モグラの異名。

そろそろ

(副) (1)動作を静かにゆっくり行うさま。 そっと。 しずしず。 「~(と)戸を開ける」「~(と)歩く」 (2)ある状態や時刻になりかかったさま。 間もなく。 ぼつぼつ。 「~暗くなる」「~出かけよう」「もう~九時だ」

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。

桑田

桑(クワ)畑。 <i>~変じて滄海(ソウカイ)となる</i> 〔劉希夷の詩「代悲白頭翁」より〕 桑(クワ)畑が青海原に変わるように, 世の中の移り変わりが激しいこと。 滄海変じて桑田となる。

送電

発電所で発生した大電力を送電線を通して変電所まで送ること。

電送

電波や電流を利用して, 写真・原稿などを離れた所に送ること。

田荘

⇒ たどころ(田荘)

相伝

ある物事を何代にもわたって受け継いで伝えること。 「一子~」 → 伝授

伝送

(1)次々に伝えて送ること。 「~管」「感覚は, その一根より~す/西国立志編(正直)」 (2)電気信号を伝えること。 (3)「宿継(シユクツ)ぎ」に同じ。

水手

文字の尾を長くのばして水の流れるように書く書き方。 「葦手(アシデ)書き」の類。 水手書き。 「すはまのこころばに, ~にて/著聞 5」

出店

(1)本店から分かれて, よそに出した店。 支店。 「隣町に~を設ける」 (2)街頭などで物を売る店。 露店。 「~が並ぶ」

出水

大雨や長雨のあと河川・湖沼が氾濫すること。 特に, 梅雨の頃についていう。 ﹝季﹞夏。 《田の上を小舟行くなり梅雨~/青木月斗》 → 秋出水

袖の湊

〔伊勢物語の「思ほえず袖に湊の騒ぐかなもろこし舟の寄りしばかりに」からできた語〕 港に打ち寄せる波を, 泣き声とともに袖にかかる涙にたとえていう語。 「海士小舟よる方もなしなみだ川~は名のみさわげど/続後撰(恋二)」

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

空手

わけもなく手が痛むこと。 神経痛などのため, 手・腕が痛むこと。 「此二三日は~が発りました/浮世草子・一代女 6」